22TB HDD を認識していることを確認
新規ストレージプールの作成
左メニューのiSCSI & ファイバーチャネルを開き、有効化する
iSCSIターゲット作成ウィザードが起動
認証なしでiSCSIターゲット作成
インターフェースを選択して次へ
そのままウィザードが走り
最大容量を割り当てる
作成完了
サーバの管理から、iSCSIイニシエータを起動
ターゲットにはQNAPに割り当てたIPアドレスを指定する
すると、さきほど設定した、iSCSIターゲットが検出される
マウントする
ボリュームとデバイス タブで、自動構成ボタンを押す
コンピュータの管理を見ると、新しいディスクを認識している